iPhoneのスリープボタンが壊れても再起動する方法 | クリエイターのホンネ

iPhoneiPhone / GONZALO BAEZA

iPhoneのスリープボタンが壊れているのに
ひょんなことから電源断してしまい、二度と電源をあげれないと
泣きそうになっていたらこんなページを見つけました。
さっくり電源あがりました!謝謝!!
しかし、スリープボタンとホームボタン弱すぎるよなっ。^^;

スリープボタンが壊れていてもiPhoneを再起動する方法

スリープボタンが壊れてから今まで、前述の「Assistive Touch」機能を代用しており、特に不自由なく過ごしていたのですが、最近になりiPhoneの調子が悪くなってしまいました。

今までであれば、iPhoneの電源を落とし再起動することで事なきを得ていたのですが、スリープボタンが壊れているとなると、そう簡単にもいきません。

なぜなら、スリープボタンが壊れているため、電源を入れることができないからです。

では、どうすれば再起動ができるのかと言うと、手順は以下のとおり。

[用意するもの] iPhone、充電器

Assistive Touchで「画面をロック」ボタンを表示させます。

1で表示させた「画面をロック」ボタンを長押しします。(スリープボタンを長押しと同じ効果)

画面上に「電源オフ」が出てくるので、スワイプし電源を落とします。

電源が落ちたのを確認。

電源がオフになったiPhoneを充電器につなげると自動的に電源が入ります。

と、これだけで、スリープボタンが壊れても簡単に再起動をすることができました。

実に簡単!もっと早く気づくべきでした。

スリープボタンが壊れた際は、再起動する機会が減ると思いますので、ぜひご活用ください。
引用元: iPhoneのスリープボタンが壊れても再起動する方法 | クリエイターのホンネ.

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